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「上手くなったけど前の方がよかったよ」

1 :スペースNo.な-74:2006/07/29(土) 21:18:35

そんなことを言われたら…

個性>>>技術であることが証明された




2 :スペースNo.な-74:2006/07/29(土) 21:25:21
好みか

3 :スペースNo.な-74:2006/07/29(土) 21:37:45
上手い下手と好き嫌いって別次元やん

4 :スペースNo.な-74:2006/07/29(土) 21:40:04
うまくなるほど無個性に近づくと思う。
ヘタなころは、ヘタなりの魅力があったと思う。

5 :スペースNo.な-74:2006/07/29(土) 21:48:20
×個性>>>技術
○好み>>>技術

個性は初めからなかったんだろ

6 :スペースNo.な-74:2006/07/29(土) 21:57:33
洗練されて、勢いというか感覚的なもんがなくなる人っているな。
上手いんだけど纏まりすぎで…
>>1がそうなのかは判らないけど

7 :スペースNo.な-74:2006/07/29(土) 23:36:44
個性のないヘタクソもたくさんいらっしゃいます

8 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 07:24:57
>1
他人の評価に価値を求めるのは仕方ない事だけど(社会的動物だから)
それに従ったらもう個性じゃないんだよねー。
>5の言うとおり。

個性出したいんなら今までにない新しいものを作る事だね。
好みに合わせたいんなら、自分の描いたそれの構造を理解する事だね。

9 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 08:47:35
天広直人や水無月徹は初期の方がよかった。

よく言われる意見

10 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 10:33:03
>>1
言われたら・・・って
そんなこと言われたことないんだろ?

「ヘタだけどヘタなりの魅力がある」
自分でそう思い込まなきゃやってけないほど
おまえの絵はひどいわけだ。

いい加減、自分のヘタさ、絵の魅力のなさを認めて
素直に絵の練習しろよ

11 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 20:16:03
>>1
それうまくなってないんじゃないの?

12 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 20:27:05
身近な例があるじゃん
宮崎アニメ
映像技術的には進歩していってるのに、絵は年々キモくなってく

13 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 20:30:46
見る http://www.420megs.com/users/mops/

14 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 22:18:40
>絵は年々キモくなってく

それも>>12の好みから離れただけの話だろ?

15 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 22:32:15




まあ、>>1が絵を晒していない時点で





16 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 22:47:39
カプンコのキヌさんとかブレスオブファイアの人なんかはどうなんだろ
今も前も上手かったけど、絵柄は前のほうが良かったって感じ?

17 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 23:00:06
>>14
その通り
だから>>1は間違ってないと思う
個性(というか好み)>技術

18 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 23:29:53
ウマさ、リアリティに反する個性って何なの?
それってただヘタクソなクセを個性って呼んでるだけじゃないの?

19 :スペースNo.な-74:2006/07/30(日) 23:43:55
上手くなったらそれだけ新たに良いと言ってくれる人が増えるよ。
変化についていけない頭の固い奴なんて切り捨てろ

20 :スペースNo.な-74:2006/07/31(月) 00:11:17
>>18
よくデッサン信仰してる人にそういう考え方してる人多いけどさ
個性と上手さは反するものじゃないでしょ
違うパラメータ
上手さは蓄積されて保持されるけど個性はと変化しやすいしね
せっかく上手くなっても、以前の個性が無くなってたら貶される事もそりゃあるだろう

21 :スペースNo.な-74:2006/07/31(月) 00:21:26
漫画家の絵は発展途上が悪戦苦闘してておもしろかったりする。
絵と格闘しながら、上手いところと下手な所が混在してると上手い所を見たときにハっとさせられる。

リアル絵になくてマンガにある魅力ってコレなんじゃないか?
フラットな価値観に支配された世界でいびつさを楽しむのがマンガでは?

22 :スペースNo.な-74:2006/07/31(月) 00:32:35
元がバリバリのアニメ絵でも画力上がってくると
少しずつリアル要素取り入れたくなってくるからじゃないかな
最低限メガネのレンズに合う目の大きさに…とかさ、体型もかな。

23 :スペースNo.な-74:2006/07/31(月) 00:38:40
漫々快々の118P に唐沢氏がここで話してるようなこと書いてるね

24 :スペースNo.な-74:2006/07/31(月) 00:45:01
1の場合はリアルを求めたんじゃなくて上手い人の真似しすぎたんじゃないの?
デッサンを繰り返していけば確信持って絵が描けるようになるから個性を磨けるけど
人真似はやりすぎると自分の良さが見えなくなるよ

25 :スペースNo.な-74:2006/07/31(月) 01:26:12
>>22
普通逆じゃない?
デッサンとかのなんか芸術チックなリアル絵からディフォルメしてって漫画絵にするんじゃないの?
少なくとも俺はそうだった
だからリアル絵よりも、心を動かされるようなディフォルメを日々追求してるけど・・・
アニメ絵→リアルに行く人って、同人とかで好きでただひたすら描いてた人が、やっぱ基本は大事だよなーとか
上手さに拘り出したらそんな状態になるけども・・・

26 :スペースNo.な-74:2006/07/31(月) 01:39:25
マンガ絵描く人には2種類いるんだよ
・マンガ模倣のマンガ絵
・マンガ模倣のマンガ絵→写実を学びそれを自分なりに消化→それをふまえ活かしたマンガ絵

時代を引っ張る作り手はすべからく後者
前者はそれらの先人が消化して分かりやすくしてくれたものをマネてるだけ

27 :スペースNo.な-74:2006/07/31(月) 19:02:18
プロでも劣化というか味がなくなる人いるよな、たまに別人かと
思うときあるし。

28 :スペースNo.な-74:2006/07/31(月) 21:03:59
アニメであることに拘ってもしょうがない。
マンガ絵であることに拘ってもしょうがない。
リアルに描いて萌がなくてもいいじゃないか。


29 :スペースNo.な-74:2006/07/31(月) 21:05:38
いいわけないだろ

30 :スペースNo.な-74:2006/07/31(月) 21:18:24
萌えが無くなるのは別にかまわんが
魅力がなくなるのは駄目だ

31 :(´c_,` ) ◆QQes9z8WvE :2006/08/01(火) 05:14:03
だな

32 :スペースNo.な-74:2006/08/01(火) 09:50:40
普通はスレタイみたいなこと言われたら、
「自分の絵はまだまだだ、もっと頑張らなきゃ」って思うんだけど、
>>1のような腐ったヘタクソな人間は
「なんだ技術磨いてもダメじゃん、やーめた。」みたいに考えるんだよな。
だからおまえの絵には魅力がないんだよ。

自分の未熟さを「個性」だの「技術」だののせいにするタイプ。
こういう奴らは一生のびないよ。

33 :スペースNo.な-74:2006/08/01(火) 10:09:01
>>32
お前そこらじゅうで変な持論展開してないか

34 :スペースNo.な-74:2006/08/01(火) 14:34:07
>>33
よく見かけるよなw

35 :スペースNo.な-74:2006/08/02(水) 03:03:21
>>32
魅力ってなんだよ魅力ってw
そんな幻想にしがみ付いてるからお前はダメなんだよ。

同人程度に才能もへったくりもあるか。
ただひたすらに練習して技術を身に着けた者と
世渡り上手が生き残るんだよ。
魅力や個性を表現する技術を習得出来ない己の未熟さを知れ
この半人前が。


36 :スペースNo.な-74:2006/08/02(水) 12:26:19
俺はおまえとまったく同意見なんだが
なんで煽られてんの?
ちゃんと>>1からの文脈読んで
>>27>>29-31あたりに言えよ。

37 :スペースNo.な-74:2006/08/02(水) 12:28:54
つーか>>32を単独で読んでも
「技術を磨け」ってことを言ってる、って普通分かるだろ?
あー池沼うぜえなマジ氏ね。

これ読んで気分害した他の方、ごめんね。
>>35は死ね。

38 :スペースNo.な-74:2006/08/02(水) 13:25:36
>>36
意見は一緒でも、>>32はDQN臭ありすぎだろ

39 :スペースNo.な-74:2006/08/02(水) 16:24:28
あ〜、自分で思ったことあるな >>1
昔のほうが下手なんだけど、勢いがあって自分的には好みなんだよね。
あの勢いと今の技術があればいい!と思うが、なかなかどうして…

40 :スペースNo.な-74:2006/08/03(木) 01:02:47
昔の方がよかった気がするのはかるく資料を模写してたからじゃねぇの?

41 :スペースNo.な-74:2006/08/03(木) 02:08:07
勢いとかそういうんじゃなく
単純に絵柄として初期の頃の方が好きだ
好みの絵を描こうとしてたからなあ
途中で好みの絵と自分が一番描き易い絵が違う事に気づき悩んだけど
結局描き易い絵柄に近い絵になった

42 :スペースNo.な-74:2006/08/03(木) 02:10:33
あー。あるなぁそれは。
俺も自分の絵と自分の中のいいって思える絵がなんか微妙に違うと言うか

43 :スペースNo.な-74:2006/08/03(木) 23:13:09
私も自分の絵と好きだー!という絵がまるっきり正反対だw

44 :スペースNo.な-74:2006/08/04(金) 04:37:48
>>41
逆もあるぞ。自分が好きな絵師がただの萌えキャラ厨だと気づき
どんどんリアル要素と取り入れた結果、自分の好みとはずれた絵柄に…
萌えキャラ厨と言われたくないがために、うまく見えるようにリアル要素を
取り入れていく。これは絵を描く上で不純なことだと思った。

45 :スペースNo.な-74:2006/08/04(金) 19:28:12
萌えキャラ描いてた人がリアル系の絵柄にシフトしていったってこと?
それだけだとあんま不純で感じでもないが。

46 :スペースNo.な-74:2006/08/05(土) 05:31:31
うまく思われたと思うために絵柄を変えて描くのは不純。
自分の好きな絵柄でうまく見せるために技術を磨くのが純粋。

47 :スペースNo.な-74:2006/08/05(土) 05:51:00
つーか魅力を追求する事と
上手さを追求する事って
そもそもレールが違うから比べる方がおかしいと思うんだけど。

48 :スペースNo.な-74:2006/08/05(土) 08:53:33
セクースの話かと思いました。

49 :スペースNo.な-74:2006/08/05(土) 09:02:57
wara

50 :スペースNo.な-74:2006/08/05(土) 14:52:35
上手くなると感覚が書き方を完全に覚えてしまって
絵全体のバランスが良すぎて絵が記号化してしまうのです
よくあるじゃないですかブレイク寸前くらいの
歌が良かったとか、漫画が良かったとかいう意見が。
誰もが通る道です。

51 :スペースNo.な-74:2006/08/05(土) 15:02:05
とにかく、感覚が洗練されるほど、
無駄だと思われる線が気がつかないうちに自然に排除されていく。
無駄な部分が排除されていって上手い絵になる。
どんな事にしても何かを得ると何かを失っていくのが悲しい。

52 :スペースNo.な-74:2006/08/05(土) 15:09:40
>>44自分は違うかな

萌えキャラに見せたくて描いてたんだけど、意識しないでやりたいように描いてくと、どーしてもリアルっぽくなるんだよね
でも自分はそうやって描いた絵が好きなんだ。

で、萌えキャラ描きたいのはウケたかったから。
不純とは違う気がするけどバカバカしくなって、今は自分の絵を磨いてるとこ。

53 :スペースNo.な-74:2006/08/06(日) 09:05:36
自分でなんにも考えてなくて
ただその辺の練習法とか本の通りにやっていくことしか
できないって奴が、>>1みたいになる。

こういうタイプは
"試行錯誤する"とか"研究する"って考えをまったく持ってないんだよね。
なんか、まっすぐ道を歩いてけば
そのうち目的地に着くでしょ、って思い込んでるというか。
いわゆるゆとり教育の弊害ってやつ?

54 :スペースNo.な-74:2006/08/06(日) 10:04:30
1)絵は下手だが無知故の勢いがある
2)目が肥え、意識して絵が小さくなる           <いまここ
3)自分の才能に自信がつき、表現したい事が苦もなく出来る

って感じ?

55 :スペースNo.な-74:2006/08/06(日) 10:20:06
絵も高い次元になれば素人目にはどれが上手いかなんてわからない。
お客の大半が素人であることを考えれば、
個性(素人にも伝わる) > 技術

56 :スペースNo.な-74:2006/08/06(日) 10:26:33
>>54
4)いかにデッサンや常識の法則性に縛られているかに気付き、絵を崩しにかかる
5)抽象芸術完成

つまるところ精神の解放が頂点

57 :スペースNo.な-74:2006/08/06(日) 10:37:20
たまにさ、ある絵師の絵を見てハッと思うときがあるんだ
それまで、まったく気にもしない人の絵でも

やっぱり自分自身の感覚の変化を掴むことも大切なのか?

58 :スペースNo.な-74:2006/08/06(日) 11:27:31
同人暦10年。ジャンル変えで絵柄を4回変えた。

結局残ったものは基本だった。
そのうち、人体構造やパースと絵柄を切り分けて考えられるようになった。
いろんな絵が描けるようになった。

巧くなったけど前の方がよかった…という感覚はない。
自分にはその感覚は、同人始める前の落書きをしている時代の話しになる。

59 :スペースNo.な-74:2006/08/06(日) 20:21:32
ヒラコーなんかはこの代表じゃね?
元々破壊的デッサンで読みづらい絵柄と構成だったが
なぜか変換できない程に魅力があった
今は初期より絵もウマーになって読みやすくなったけど
ただカコイイキャラが動いてるだけにしか見えない

>>57
それはあると思う

60 :スペースNo.な-74:2006/08/07(月) 10:51:26
色んな絵が描ける奴の絵ほどつまらないものはないよ
技術厨房というべきか。
そういう奴に限って何も伝わってこない絵を描く奴が多い

61 :スペースNo.な-74:2006/08/07(月) 14:58:51
>60
漏れも絵は下手だが、ヒガミにしか聞こえないぞw

62 :スペースNo.な-74:2006/08/07(月) 15:27:33
見る側が何を求めてるかにもよりけりだよなあ

昔の絵はくどくて苦手だけど最近の絵が好きだと思ってる作家でも
昔の方がよかったって言うファンはいるし。
オオグレイトみたいに昔は目が大きかった人だと
「目力」が足りなく見えるとか、そういうのもあるよね。

63 :スペースNo.な-74:2006/08/07(月) 18:28:39
>>60
高いレベルでいろんな絵が描ける人はたくさんいる。
いろんな絵で仕事できてるんだから反論ないよね。
ヘタなやつでいろんな絵が描けるヤツがいる。
自分の絵がなくて、他人の絵をなぞってるだけだね。

64 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 03:02:29
上手くてもつまらない絵より下手ながら味がある絵のほうがいい絵。
うまくなったらつまらなくなるなら、
うまくならなければいい。

↑これに反論求む

65 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 03:04:25
>>64正論すぎて、反論できない

66 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 03:21:52
でもうまくなりたいってのは、絵描きの性だ・・・・・よね?

67 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 09:13:56
うむ

68 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 09:45:40
上手くて味のある絵を描けばいい

69 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 10:19:14
写実的になるほど無個性に近付く。

個人特定できるくらい絵に癖があればいいんでないすかね、
自分の場合、関節部分の線の処理と服の皺でばれる。
あと口の表情。

70 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 12:15:53
上手くて味のある絵を数種類も描ける奴もいる。
写実的になるほど無個性になるのは一理あるが、「うまい=写実的」ではないと思う。

71 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 12:41:46
本当に『うまい』と言うのは、技術と個性の両方が備わった者に向けた言葉なのでは?

72 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 13:02:02
うまいぼうたべながら描いてる奴にきまってる

73 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 13:04:38
フォルムは写実方面に収束していくかもしれんが
色使いや塗り方、デザインセンス、アイデアなどでいくらでも個性は出せる。

写実が無個性とか言ってる奴は
自分の好きな分野以外は全部同じように見えるだけの話なのに
全てを悟ったような錯覚に陥ってるだけ。

74 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 13:08:18
>色使いや塗り方、デザインセンス、アイデアなど

この発想が出ない時点でこの点を重視してないって証拠だもんな
同じようなギャルゲ塗りで同じようなデザインで
同じようなネタのものばっかり消費してるのが手に取るように分かる

75 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 16:35:38
ゼロの者はめちゃくちゃ上手いわけじゃないけどめちゃくちゃエロい

76 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 19:58:01
写実主義の画家の多くが、大成するころに
写実主義に疑問を持つわけだが。

写実主義の技法として、実際にフレームに
方眼状の糸を張った道具が使われてたのを
知っているかい?

77 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 21:48:12
>>76
すげーつまらなさそうだな>方眼
絵を描くのもそこまで来ると只の作業になってしまって、
何の為に描くのか哲学的に悩んでループしてしまいそう。
悩みに悩んだ結果内面を表せばおkという結論に達し、
抽象画に目覚める、みたいな

78 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 22:03:53
その頃には写真がなかったから、
写実画に疑問を持たずに済んだんじゃないか?

79 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 22:12:07
絵の役割も違ったものだっただろうしな

80 :スペースNo.な-74:2006/08/08(火) 22:28:34
つーか風景を写し取るトレース台みたいな道具もあったよな。
鏡使う奴。

81 :スペースNo.な-74:2006/08/09(水) 01:33:32
反射幻燈機を部屋サイズに大きくして
壁に映りこんだ風景を下絵にし壁画を描いたというのは聞いたことがある。

>>76
ドット絵だな。

82 :スペースNo.な-74:2006/08/09(水) 13:23:27
つ【脳の右側で描け】

83 :スペースNo.な-74:2006/08/09(水) 22:03:40
カメラが出来てから余計その傾向は強まったらしいね。
レタッチ技術が発達すればなおのこと。
人物画をより美しく描けるのは絵ならではだが。

84 :スペースNo.な-74:2006/08/11(金) 00:46:34
だいたい写実が無個性なんて本気で思ってる時点で
如何に基本が描けないかを物語ってるな。
写真と写実画はま〜〜〜〜〜ったく意味合いが違うんだよ。
同人描き程度の素人が偉そうな事言うと恥かくぞ?(´・ω・`)


85 :スペースNo.な-74:2006/08/11(金) 03:16:20
玄人でしか見分けがつかないから無個性なんだろ。
自分で言ってておかしいと思わないのかね?

86 :スペースNo.な-74:2006/08/11(金) 04:39:01
おいおい…本気か?;;
玄人目指さん奴が随分偉そうな物言いだね。
というか玄人しか見分けがつかないって…
その時点で志す方向が間違ってると思うぞ。
早く方向転換したらどうかな。

87 :スペースNo.な-74:2006/08/11(金) 05:47:38
何言ってんだこのカス。

88 :スペースNo.な-74:2006/08/11(金) 11:07:16
中学生は噛み付くのが仕事

89 :スペースNo.な-74:2006/08/12(土) 02:29:56
>色使いや塗り方、デザインセンス、アイデアなど

これは確かにそうなんだが
そういう問題じゃない所で、無個性というより
無機質?…いやそれも違うな
上手い事言葉が見つからないんだが
何かやっぱりあると思うんだよな
それが良いか悪いかは別として、やはり何か失われる物は必ずあって
絵描きでも文字書きでも、一度はそこに引っ掛るもんだと思う

90 :スペースNo.な-74:2006/08/12(土) 03:50:32
宮崎駿が言うには、
上手い絵を描く為の方法はとにかく緻密に描きこむ事なんだそうで。
描き込み量を増やすことで技術的な面をカバーするんでしょう。

昔は少しでもよく見せるために時間かけて描きこんだもんですよね。

91 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 11:22:42
何でアニオタってアニメ以外は深くまで見ようとしない奴が多いの?

92 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 11:50:40
なんでアニオタって一括りにしてそれぞれを深くまでは見ようとしないで馬鹿にする糞が多いの?

93 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 12:43:02
アニオタは学生率がマジ高いからな。
バイトするでもなく卒業即ニートの純粋培養も多いし。
社会経験が相対的に少ない。
これは腐女子にも言える。

94 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 12:51:10
同人誌描いてるやつはなぜ漫画以外は不覚までみようとしないのか

95 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 13:36:59
周囲から浮くのを避けて言わないだけでわ、
「洋画って面白いよね〜」とか言ってもハァ?という顔されますよ。
周りに話を合わせきれない人には向いてないね。

96 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 13:39:49
オタクでも洋画くらいは普通にみんじゃね?

97 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 13:43:04
むしろ洋画メインな俺。

98 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 13:44:48
まぁ、映画でも深くまでは見ようとしないね。
つか、表面だけをサッと掬い取るだけなのがオタクなんでしょ。

99 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 13:51:06
なるほど、オタクはクリエーターに向いてないわけだ。

100 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 13:58:58
「浅く広く」「狭く深く」の違いで向き不向きはあまり関係無い、
深く知るのは良いことだけど、度が過ぎれば「偏向」になりますんで。

「俺は絶対にファンタジー以外は描かない!」
…みたいな人は立ち回りにくいでしょ。

101 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 14:57:41
>>98
わけわからんな。
本来ディープなのがオタク。
浅く広いのはエセ文化人かあえて言えばライトオタク。

ライトオタクは消費するだけ。

102 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 15:04:05
オタクがディープなのか
ディープなのがオタクなのか

103 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 15:07:14
ゲームで言うなら任天堂とSCEの違い。
「浅い」という言葉の意味は程度が低いという意味じゃないでしょ。

104 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 15:17:49
専門知識のみに特化して視野の狭い人がオタク。
自分の専門知識から外れる物を徹底的に拒絶する、
リアル絵にこだわって萌え絵叩く人も分類上は同列のオタク。

一般人のように「そういうのもありかな?」という思考が出来ない。

105 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 18:06:36
今の世の中、与えられるものが多すぎて
受けるだけで精一杯な輩も多いからな。
広く浅くでも見た目はオタクで生活の
ほとんどをオタク活動に費やしているの
だからまぎらわしい。

106 :スペースNo.な-74:2006/08/15(火) 18:17:46
しつこい追っかけが居るからやる気無くすんだよw

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